トークイベント・トークライブ|四谷LOTUS

トークイベント・トークライブ

「情報を伝える場」から「感情を共有する場」へ。

セミナーや会議室のトークイベントでは、どこか「聴講」の空気になりがちです。ライブハウスなら、観客との距離が近く、笑い・拍手・リアクションが自然に循環する空間が作れます。照明・BGM・ステージ演出で、ただのトークを『ショー』に変えられる——それが、ライブハウスでトークイベントを開催する最大の理由です。

トークイベントでこんな経験はありませんか?

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観客のリアクションが薄い

会議室やセミナー会場の「聴講モード」では、観客が受け身になりがち。笑いや拍手が起きにくく、登壇者も乗り切れない。

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写真・動画が『イベント感』に欠ける

蛍光灯の会議室で撮った写真は地味で、SNS投稿されにくい。「イベントやった」というブランディング効果が薄い。

😶

ただの情報発信で終わってしまう

スライド中心のセミナー形式では一方通行になりがち。参加者との感情的なつながりが生まれず、記憶に残らない。

💰

チケット代以外の収益が作れない

会議室を借りてトークするだけでは、参加費だけが収益源。物販やドリンクによるLTV最大化ができない。

導入効果

会場の空気
Before聴講モード(受け身)
Afterライブ感(能動的な反応)

観客との距離+照明演出が熱量を生む

ブランディング
Before会議室でセミナーやった人
Afterライブハウスでイベントやった人

SNS投稿の見栄えが主催者の価値を上げる

収益構造
Beforeチケット代のみ
Afterチケット+ドリンク+物販+配信

複数の収益源で1イベントあたりの利益を最大化

導入事例

お笑い事務所 J出演者3名+観客45名
芸人トークライブ(夜帯利用・ドリンク付き)
毎月の定期開催に発展。「笑いの空気が会議室と全然違う」と出演者からも好評。チケット完売率90%以上を継続。
お客さんとの距離が近いから、細かいリアクションが見えてやりやすい。この箱の空気感がクセになる。(出演者)
YouTuber K(登録者10万人)参加者60名
ファンミーティング+トーク+Q&A(夜帯利用・物販あり)
参加者満足度 96%。ステージ照明での登場演出が話題に。イベント動画がYouTubeで10万再生。
配信では伝わらない熱量を感じられた。照明が変わる瞬間の歓声が忘れられない。(参加者)
スタートアップメディア L登壇者4名+観客40名
業界トークセッション(昼帯利用・配信併用)
現地参加+オンライン配信で合計200名が視聴。会議室開催時の3倍のSNS言及数。
ステージがあるだけで登壇者の気合いが変わる。配信映えも良く、コンテンツとしての質が上がった。(主催者)

ライブハウスでトークイベントを開催する理由

🔥

観客との距離が近く、熱量が循環する

ステージと客席の距離が近いライブハウスでは、笑い・拍手・リアクションが自然に伝播します。会議室の「聴講モード」とは全く異なる、能動的な空気が生まれます。

🎬

照明・BGMでトークを『ショー化』

登壇者の登場・退場の照明演出、コーナー切替のBGM、スポットライトでの強調など、トークをエンターテインメントに昇華させる演出が可能。

📺

配信対応で収益とリーチを拡大

Roland V1-HD AVミキサー完備で、YouTube・ツイキャス等のライブ配信に対応。現地チケット+配信チケットの二重収益構造が作れます。

🍸

ドリンク+物販で収益最大化

バーカウンター完備で開演前から終演後までドリンクを提供。物販スペースも確保可能。チケット代だけでない複数の収益源でLTVを最大化。

🔀

トーク+αの拡張性

トーク+ライブ演奏、トーク+映像上映、トーク+交流会など、ライブハウスだからこそ可能な掛け合わせで、他のイベントとの差別化が図れます。

📸

SNS映え=次回集客

ステージ照明の中で撮られた写真は「イベント感」が段違い。参加者の自発的な投稿がブランディングと次回集客につながります。

常設機材

トーク用音響

  • YAMAHA LS9-32 デジタルミキサー
  • EV ELX215 メインスピーカー × 2台
  • EV ELX112 モニターウェッジ × 6台
  • ※ トーク音量に最適化した調整も可能

マイク

  • SHURE SM58(有線)× 10本
  • ワイヤレスマイク × 最大8本
  • ※ パネルディスカッション(4〜5名登壇)にも対応
  • ※ ワイヤレスは有料(¥2,500/本)

映像・配信

  • HITACHI CP-WX4022WN プロジェクター
  • Roland V1-HD AVミキサー
  • YouTube・ツイキャス等の配信に対応
  • TASCAM CD-RW900SX 録音デッキ × 2台

照明・演出

  • ムービングスポット × 6台
  • LED照明 × 20台以上
  • スモークマシン / ミラーボール
  • ※ 登場・退場・コーナー転換の演出に

※ 機材構成は予告なく変更される場合があります。全機材リストはこちら →

レンタル料金

ホールレンタル(税込・PA照明オペ込)

時間帯月〜木金曜土日祝
昼帯(09:45〜14:15)¥77,000¥80,000¥88,000
夜帯(14:30〜22:00)¥140,000¥150,000¥210,000
終日(10:00〜22:00)¥170,000¥180,000¥250,000

※ ドリンクチャージ別途¥700/人。ワイヤレスマイク(¥2,500/本)等は有料オプション。料金の詳細はこちら →

よくあるご質問

Q着席レイアウトで何名まで入れますか?
A

シアター形式(椅子のみ)で最大50名です。ステージ上にも椅子を設置できるので、登壇者2〜5名+観客45〜50名の構成が一般的です。

Q後方の観客からもステージは見えますか?
A

フロアからステージまでに段差があるため、後方からも視認性は確保されています。プロジェクターでスライドや映像を投影すれば、全体への情報共有も問題ありません。

Qトークイベントで音量は調整できますか?
A

もちろんです。YAMAHA LS9-32デジタルミキサーで、トークに最適な音量レベルに調整します。「うるさすぎないか」というご心配は不要です。BGMの音量も細かく制御できます。

Q配信に必要な機材は揃っていますか?
A

Roland V1-HD AVミキサーを完備しており、映像切替が可能です。配信用のPC・OBSソフト・配信オペレーターはお客様側でのご用意をお願いしていますが、機材の接続方法はスタッフがサポートします。

Q物販スペースは確保できますか?
A

はい、ホワイエ(入口付近)に物販スペースを設けられます。机・椅子も用意可能です。グッズ販売、書籍販売、チェキ会なども実施できます。

Qトーク+ライブ演奏の組み合わせは可能ですか?
A

はい、バックライン(ギターアンプ・ベースアンプ・ドラム)も常設しているので、トークパートとライブパートを組み合わせたイベントもスムーズに実施できます。

アクセス情報

住所
〒160-0004 東京都新宿区四谷3-4-3 SCビル B1
最寄り駅
東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 出口2 徒歩1分
その他
JR・東京メトロ南北線 四ツ谷駅 徒歩7分
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