ファンミーティング|四谷LOTUS

ファンミーティング

ファンとの距離を、もっと近く。

カフェでは雰囲気が弱い。会議室ではイベント感がない。——四谷LOTUSなら、ステージでのトーク・企画+チェキ・物販+バーカウンターでの自然な交流を一体化したファンミーティングが開催できます。チケット+チェキ+ドリンクで収益も確保。フォロワー数千〜数万規模のクリエイターに最適なサイズの会場です。

ファンミーティングでこんな課題はありませんか?

カフェや会議室では『イベント感』が出ない

蛍光灯の部屋でテーブルを囲むだけでは、ファンが期待する『特別な体験』にならない。わざわざ来てくれたファンに申し訳ない。

💸

会場費を回収できるか不安

チケット代だけでは会場費を回収できない。チェキや物販の導線を作りたいが、場所がない。収益モデルが描けない。

🤝

交流の時間が取りにくい

トーク→解散では、ファンとの距離が縮まらない。自然に会話が生まれる空間がないと、せっかくのオフラインイベントが消化不良に。

🏟️

大箱は埋められない・高すぎる

フォロワー数万人規模だと、大ホールを借りるほどではない。30〜60名が心地よく過ごせる、ちょうど良いサイズの会場がない。

導入効果

イベント体験
Beforeカフェでお茶するだけ
Afterステージ演出+トーク+チェキの特別体験

ファンが『来てよかった』と思えるイベントに

収益構造
Beforeチケット代だけで赤字ギリギリ
Afterチケット+チェキ+物販+ドリンクで黒字化

複数の収益源で小規模でもしっかり収益化

ファンとの関係性
Before画面越しのコメントだけ
After近い距離で直接会話+チェキ

リアル接点がLTV(顧客生涯価値)を最大化

導入事例

TikToker HH(フォロワー2万人)参加者40名
トーク+Q&A+チェキ会(夜帯利用・物販あり・ドリンク付き)
チケット3,000円×40名+チェキ1,000円×平均2枚=会場費を大幅に超える収益。ファンの満足度も高く、3ヶ月後にリピート開催。
カフェでやった前回と全然違う。ステージに立つと『イベントやってる感』が出て、ファンも自分もテンションが上がった。(主催者)
地下アイドルユニット IIメンバー4名+参加者55名
ミニライブ+トーク+チェキ+物販(夜帯利用・飲み放題付き)
ライブ2曲→トーク→チェキ→物販→フリー交流の構成で参加者全員が2時間以上滞在。チェキ+物販が全体収益の60%を占めた。
バーカウンターがあるから自然にファンが残ってくれる。交流の時間が長いほどチェキや物販も回る。(マネージャー)
コスプレイヤー JJ(フォロワー1.5万人)参加者30名
撮影会+トーク+チェキ(昼帯利用)
ステージ照明での撮影タイム→トーク→チェキの構成。参加者のSNS投稿が100件超で、フォロワーが500人増加。
照明付きで撮影してもらえるのがファンに大好評。写真のクオリティが上がるとSNSでの拡散力が全然違う。(本人)

ファンミーティングに選ばれる理由

📏

ファンとの距離が近い、最適なサイズ

スタンディング110名・着席50名の中規模サイズ。大ホールでは感じられない近い距離で、ファン一人ひとりの顔が見える。30〜60名規模のファンミーティングに最適な空間です。

💰

収益化できる構造(チェキ・物販・ドリンク)

ホワイエに物販・チェキ会スペース、ホール内にバーカウンター。チケット代に加え、チェキ(¥1,000〜)+グッズ販売+ドリンクチャージ(¥700/人)で複数の収益源を設計できます。

🎤

ステージで『イベント感』を演出

照明付きのステージでトーク・Q&A・ミニライブを実施。カフェの延長ではなく、ファンが『特別なイベントに来た』と感じられる演出が可能。登場・退場の照明演出も対応。

🍸

バーカウンターで自然な交流導線

バーカウンター完備で、イベント中も自由にドリンクを楽しめる環境。飲み放題プラン(2h ¥2,500/人)もあり。ドリンクがあることで自然に滞在時間が伸び、交流が深まります。

🚪

控室完備で出演者動線もスムーズ

広い楽屋(控室)にソファ・鏡を完備。着替え・メイク・休憩スペースとして利用可能。ステージ⇄控室⇄物販エリアの動線が整っており、少人数スタッフでもスムーズに運営できます。

📸

SNS映え=次回集客の装置

ステージ照明の中で撮った写真は『イベント感』が段違い。ファンの自発的な投稿が次回の集客に直結。定期開催でリピーターが増えるサイクルを作れます。

常設機材

トーク・ステージ

  • SHURE SM58 マイク × 10本
  • ワイヤレスマイク × 最大8本(有料)
  • YAMAHA LS9-32 デジタルミキサー
  • EV ELX215 メインスピーカー × 2台

照明演出

  • ムービングスポット × 6台
  • LED照明 × 20台以上
  • スモークマシン / ミラーボール
  • 登場・退場・コーナー切替の演出対応

映像・配信

  • HITACHI プロジェクター
  • Roland V1-HD AVミキサー
  • 配信チケット販売との併用も可能

施設

  • 控室(楽屋)ソファ・鏡完備
  • バーカウンター+飲み放題プラン
  • 物販・チェキ会スペース(ホワイエ)
  • 着席50名 / スタンディング110名

※ 機材構成は予告なく変更される場合があります。全機材リストはこちら →

レンタル料金

ホールレンタル(税込・PA照明オペ込)

時間帯月〜木金曜土日祝
昼帯(09:45〜14:15)¥77,000¥80,000¥88,000
夜帯(14:30〜22:00)¥140,000¥150,000¥210,000
終日(10:00〜22:00)¥170,000¥180,000¥250,000

※ ドリンクチャージ別途¥700/人。ワイヤレスマイク(¥2,500/本)等は有料オプション。料金の詳細はこちら →

よくあるご質問

Qフォロワーが少なくても開催できますか?
A

はい、フォロワー数千〜数万人規模のクリエイターに最も適した会場です。30名程度のファンミーティングでも、チケット+チェキ+物販を組み合わせれば収益化が可能。むしろ小〜中規模だからこそファンとの距離が近い、密度の高いイベントが作れます。

Qチェキ会・物販の導線はどうなりますか?
A

ホワイエ(入口付近)に物販・チェキ会スペースを確保できます。机・椅子も用意可能。ステージでトーク→ホワイエでチェキ+物販→ホールでフリー交流、という動線が一般的です。

Qミニライブも組み合わせられますか?
A

はい、バックライン(ギター・ベースアンプ、ドラム)も常設しているので、トーク+ミニライブ+チェキの構成もスムーズに実施できます。カラオケ音源での歌唱にも対応。

Q配信も同時にできますか?
A

はい、Roland V1-HD AVミキサー完備で配信に対応。現地チケット+配信チケットの販売で、来場できないファンにもイベントを届けられます。

Q収益モデルの目安を教えてください
A

例:チケット3,000円×40名=120,000円+チェキ1,000円×60枚=60,000円+ドリンクチャージ700円×40名=28,000円で合計208,000円。平日昼帯¥77,000の会場費を大幅に超える収益が可能です。

Q定期開催で何か特典はありますか?
A

定期利用の場合は空き状況の優先確認など柔軟に対応しています。リピート開催でファンコミュニティを育てていくスタイルが最も成功率が高いです。

アクセス情報

住所
〒160-0004 東京都新宿区四谷3-4-3 SCビル B1
最寄り駅
東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 出口2 徒歩1分
その他
JR・東京メトロ南北線 四ツ谷駅 徒歩7分
まずはお気軽にご相談ください

ファンとの距離を、もっと近く。トーク・チェキ・物販・交流を一体化したファンミーティングを、ライブハウスで。まずはお気軽にご相談ください。

📅 空き状況カレンダー✉️ お問い合わせフォーム📞 03-5315-4781