配信収録・ライバー撮影|四谷LOTUS

配信収録・ライバー撮影

自宅配信と、一目で違うビジュアルを。

日常の配信は自宅でいい。でも、ファンイベント配信・記念配信・MV収録・コラボ配信など『特別な回』には、ライブハウスの照明・音響・ステージが圧倒的な差を生みます。四谷LOTUSは、配信場所ではなく『コンテンツ制作・イベント会場』として、あなたの配信を次のレベルへ引き上げます。

こんな課題はありませんか?

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特別回なのに自宅配信の画では弱い

登録者記念・生誕祭・コラボなど、節目の配信なのに自宅の背景では特別感が出ない。ファンに「いつもと違う」と感じてもらえない。

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映像のクオリティが頭打ち

照明を買い足しても限界がある。YouTube・TikTokの競争が激化する中、ビジュアル面で差別化できない。

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ファンとリアルで会える場所がない

有観客イベントをやりたいが、適切な会場が見つからない。会議室ではイベント感が出ないし、大きすぎるホールは埋められない。

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歌・演奏配信の音質に満足できない

自宅では音量が出せず、マイクも限られる。プロの音響環境で歌配信・演奏配信をしたいが、スタジオは高い。

導入効果

映像のインパクト
Before自宅の壁+LEDテープ
Afterムービングライト+スモーク演出

サムネイルの時点で視聴者の目を引く

ファン体験
Before画面越しのコメントだけ
After現地参加+配信のハイブリッド

リアル×オンラインで接点と収益を最大化

コンテンツの資産価値
Before流れて消えるライブ配信
After何度も使えるMV・ショート動画素材

1回の収録で複数コンテンツを制作可能

導入事例

歌い手 P(登録者3万人)スタッフ5名
オリジナル曲MV撮影+ライブ映像収録(昼帯利用)
完成したMVがYouTubeで20万再生。ライブ照明の映像クオリティにコメント欄が盛り上がった。
照明が曲に合わせて変わるMVは自宅では絶対に作れない。この映像でチャンネルのイメージが変わった。(本人)
ライバー事務所 Q出演者3名+観客50名
所属ライバー合同ファンイベント+生配信(夜帯利用・物販あり)
現地チケット+配信チケットで100名以上が参加。投げ銭・物販を含めて会場費を大幅に超える収益。
リアル×配信のハイブリッドで収益が最大化できた。ファンの熱量がオンラインにも伝わった。(事務所担当)
YouTuber R(登録者8万人)出演者2名+スタッフ3名
企画動画撮影+ショート量産(昼帯利用)
1回の撮影で本編動画1本+TikTokショート5本を制作。ステージ照明のカット割りが視聴維持率を向上。
ライブハウスの空間スケールがあるとカメラワークの幅が全然違う。1日で大量のコンテンツが撮れた。(本人)

ライブハウスでの配信・収録が活きるシーン

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イベント配信(有観客+配信)

ファンミーティング・生誕祭・コラボイベントなどを現地参加+オンライン配信のハイブリッドで開催。現地チケット+配信チケット+投げ銭+物販の多重収益構造が作れます。

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MV風動画・ショート収録

ムービングライト+スモーク+ステージで、プロクオリティのMVやTikTokショートを制作。1回の撮影で照明テーマを変えて複数パターンを量産可能。コンテンツの資産価値が段違い。

🏆

記念配信・特別回

登録者○万人記念、活動○周年、生誕祭など節目の配信に。自宅では出せない非日常感と特別感でファンの満足度を最大化。アーカイブとしても映える映像が残ります。

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歌・演奏の本格収録

YAMAHA LS9-32ミキサー+EV製スピーカーのプロPA環境で、歌配信・弾き語り・バンド演奏を本格収録。TASCAM録音デッキでPA音質の音源も同時に取得可能。

🖥️

VTuber×リアル連動

プロジェクターでVTuberアバターを投影し、リアル出演者と共演するハイブリッドイベントにも対応。スクリーン+照明+音響で没入感のある空間を構築できます。

📊

企業PR・商品紹介配信

新商品発表、インフルエンサーコラボPR、企業チャンネル用コンテンツの撮影場所として。ステージと照明がある空間は企業のブランドイメージを格上げします。

常設機材

映像・配信

  • Roland V1-HD AVミキサー(映像切替)
  • HITACHI CP-WX4022WN プロジェクター
  • TASCAM CD-RW900SX 録音デッキ × 2台
  • ※ カメラ・OBS用PCはお客様持ち込み
  • ※ 配信オペレーターはお客様手配

音響(プロPA)

  • YAMAHA LS9-32 デジタルミキサー
  • EV ELX215 メインスピーカー × 2台
  • EV ELX112 モニターウェッジ × 6台
  • SHURE SM58 × 10本 / BETA58A × 2本

照明演出

  • ムービングスポット × 6台
  • 3in1 LED × 14台 / 4in1 LED × 2台
  • LED BAR × 4台 / QUAD PHASE × 2台
  • スモークマシン / ミラーボール

施設・その他

  • 控室(楽屋)ソファ・鏡完備
  • バーカウンター(ドリンク提供可)
  • 物販スペース(ホワイエ)
  • 電源 多数(カメラ・PC等接続可)

※ 機材構成は予告なく変更される場合があります。全機材リストはこちら →

レンタル料金

ホールレンタル(税込・PA照明オペ込)

時間帯月〜木金曜土日祝
昼帯(09:45〜14:15)¥77,000¥80,000¥88,000
夜帯(14:30〜22:00)¥140,000¥150,000¥210,000
終日(10:00〜22:00)¥170,000¥180,000¥250,000

※ ドリンクチャージ別途¥700/人。ワイヤレスマイク(¥2,500/本)等は有料オプション。料金の詳細はこちら →

よくあるご質問

Q配信に必要な機材はどこまで揃っていますか?
A

映像切替用のRoland V1-HD AVミキサー、PA音響、照明演出を完備しています。配信用のカメラ・PC(OBS等のソフト)・配信オペレーターはお客様側でのご用意をお願いしています。機材の接続方法はスタッフがサポートします。

Q歌配信での音響はどの程度ですか?
A

YAMAHA LS9-32デジタルミキサーとプロ仕様のマイク(SHURE SM58等)を使用するため、自宅やカラオケとは次元の異なる音質で配信できます。TASCAM録音デッキでPA卓からの高音質録音も同時に可能です。

Q有観客+配信のハイブリッドは可能ですか?
A

はい、最も需要の高い利用形態です。スタンディング110名(着席50名)の現地参加者に加え、配信での視聴者も同時に対応できます。現地の熱量がそのまま配信に伝わります。

Q撮影だけ(配信なし)で使えますか?
A

はい、YouTube動画やTikTokショートの撮影場所としてもご利用いただけます。照明テーマを変えて複数パターンの映像を1日で撮影する方も多いです。

Q照明は配信映像に反映されますか?
A

はい、ライブハウスの照明は自然光ではなくステージ照明なので、カメラで撮影するとそのまま映像に反映されます。カラーLEDやムービングライトの効果が映像上でも明確に出ます。

QVTuberのアバター投影はどのように行いますか?
A

プロジェクターでスクリーンや壁面にアバターを投影します。投影用のPCやVTubeStudio等のソフトはお客様側でご用意ください。照明との組み合わせで没入感のある空間が作れます。

アクセス情報

住所
〒160-0004 東京都新宿区四谷3-4-3 SCビル B1
最寄り駅
東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 出口2 徒歩1分
その他
JR・東京メトロ南北線 四ツ谷駅 徒歩7分
まずはお気軽にご相談ください

特別な配信・収録にはライブハウスの空間力を。照明+音響+ステージで、自宅では作れないコンテンツを制作しませんか?まずはお気軽にご相談ください。

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